試験監督 アルバイト 短期

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模試・入試試験監督の条件は?

TOEICや英検などの模試・入試試験監督の条件を見て行きましょう。


【応募条件】
短大・大学在学中、または卒業以上のところが大半です。

選考はほとんどが先着や抽選という感じで、採用試験や面接があるものは少ないです。

マニュアルや時間がきちんと守れる人が求められています。

応募締め切りは、急募の場合試験実施日の4日前〜前日までありますが、募集人数自体が少ないので早めに応募しましょう。


【禁止事項】
不正の防止が業務目的ということもあり、厳正さも求められるので気を引き締めて働かないといけません。

試験中は、試験教室内で本や新聞などは読めず、当然、私語も禁止されています。

試験監督のアルバイトをする際の服装はスーツ着用が一般的です。靴は靴音が響かないものを指定されます。

また、茶髪禁止の場合もあるので事前に確認しておくと良いでしょう。


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模試・入試試験監督の給与・待遇

勤務期間:1日〜2日の単発バイトが中心となるので、短期のアルバイトで考えている方でも問題ありません。


給与:日払い、週払いのものが多いです。

日給6000円〜14000円(拘束時間にもよる)


環境:受け持った仕事によりますが、会場案内など外のバイトは気候に影響されやすく、試験監督員となると、冷暖房の環境です。

立ちっ放し、座りっ放しのどちらかになる場合が多いです。

ラクと感じる反面、何もできずに退屈と感じる経験者も多いのが事実です。

大学入試試験監督アルバイトの体験談

大学入試試験監督のアルバイトは、主に所属の大学で募集がかけられます。

そのため、学外の方だと応募はできないようです。


12月頃に募集をかけられ、全学部応募可能、抽選の選考方法がとられます。

だいたい、自分の所属学部しか当選しないようですが、中には全て当選してしまうという人もいたようです。

日当は目安として10000円と、かなり高給です。


しかも、朝早いバイトのため、当日の欠員も考えて多めに採用します。

そのため、一日補欠として控え室で本を読んでいるだけという人もいました。

この場合だと、かなり楽なアルバイトですよね。


大学入試試験監督バイトは2月がピークになるので、同じく学生アルバイト情報ネットワークに募集がかかる可能性があります。

その時期は要チェックですね。


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